【プチコース】アロマティックリフレクソロジー
手や足など身体の末端部分をその持ち主の全身とみなし、身体の各部の対応する部分(「反射区」といいます)へ働きかけていく施術をリフレクソロジーといいます。
解剖学的に区分された足(概ねくるぶしから下)の反射区(「神経系」「内分泌系」「筋肉系」「呼吸器・循環器系」「消化器系」「泌尿器系」「リンパ系」)へ アロマセラピーを組み込んで、オールハンドかつ適度な圧(あるお客様によると「『眠りに落ちるか落ちないか』の心地よさ」)で丁寧に施術いたします。
日本では珍しい、リフレクソロジー発祥の地・米国ルーツのリフレクソロジーからスタートして20余年、様々な学びと数多くのクライアントの方々へのセッションを通じて、女性のみならず男性にも、そして10代から90代と幅広い年代の方々にリクエストいただくセッションへと発展してまいりました。
足の裏に働きかけながらも実際は身体の各部分(神経、腺、臓器など)に働きかけていくことにより、身体全体を活性化し、バランスの崩れた部分をバランスのとれた状態に戻し、人間が本来持つ自然治癒力、抵抗力、免疫力を引き出していくと同時に、ストレスを軽減し、深いリラックスを誘発します。